AV大国だと言っても過言ではない日本のアダルトビデオについて徹底解説!
有名なジャパニーズポルノの配信サービスはこれだ!
ここでは、僕が知っているジャパニーズポルノの配信サービスをまとめてみた。
★ Keiがおすすめするアダルト配信サービス
| 商標名 | 料金(税込) | 作品数 | おすすめ度 |
| MGSTV【ch】 | 月額4,800円 | 8,000本以上 | ★★★★★ |
| FANZA | 月額8,980円 | 250,000本以上 | ★★★★★ |
| SOD(ALL見放題) | 月額3,850円 | 15,000本以上 | ★★★★★ |
| Rakuten TVアダルト | 月額1,760円 | 50,000本以上 | ★★★★★ |
| TSUTAYA(月額見放題フル) | 月額2,619円 | 60,000本以上 | ★★★★☆ |
| XCITY(見放題のエロ動画) | 月額3,135円 | 80,000本以上 | ★★★★☆ |
| アダルトフェスタ | 月額2,980円 | 12,000本以上 | ★★★★☆ |
日本で最も美しいAV女優(セクシー女優)たちが多い「MGSTV【ch】」

もし、僕の友人や知人たちが2023年の今、「日本でおすすめのアダルト動画の配信サービスを紹介してくれ」と言ってきたら。
僕は迷わず、「MGSTV【ch】」を紹介するだろう。
なぜなら、2022年の8月に「シロウトTV・ナンパTV・ラグジュTV」が一つになって完成した新しい動画配信サービスだからだ。
一見、他のサービスと比較して月額4,800円で8,000本は少ないように感じるのかもしれないけど、圧倒的に女優のレベルが高い。
それに今まで「シロウトTV・ナンパTV・ラグジュTV」それぞれに毎月支払っていた合計の金額14,400円が4,800円になったから1万円ほどお得になった計算になるんだ。
安くなったからといって、動画本数もクオリティも落ちてないところが素晴らしい!!
HD画質対応の動画も多いし、毎週7本の作品が更新されていく。評価レビューやコメントも多くて参考にもなるし、対応している端末だって豊富だ。
以上の理由から、僕は「MGSTV【ch】」が日本のアダルト配信サービスでは1位だと思っている。
バラエティ豊かなSOD(ソフトオンデマンド)
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みんなは僕がMGSだけを利用していると思ったかな?
はい、残念!!
実は、僕が利用している動画配信サービスは全部で3つあるんだ。
2つめのアダルト動画配信サービスは、SOD(ソフトオンデマンド)。
月額3,850円で15,000本以上の動画が見られる「ALL見放題」というプランで契約しているんだけど、一見コストパフォーマンスが悪いように見える。
ではなぜ、僕がこのサイトを利用しているのか。
それは、他のメーカと違って、圧倒的にバラエティに富んだ作品が多いからだ。
SOD(ソフトオンデマンド)って、「企画のデマンド」と呼ばれていてね。企画力がとにかく凄い!誰も思いつかなかった斬新なアイディアで面白い作品を次々とリリースしているんだ。
だから、見ている方も飽きることがない。
ちなみに今まで僕が好きだった企画ものは、車の外からは中が見えない、でも車の中からは外が見えるという「マジックミラー号」シリーズと、SODで働く若手女子社員たちに無理矢理エロい行為をさせるという「SOD女子社員」シリーズだ。
バラエティに富んだ作品が多いという面で見ると日本で1番だと言っても過言ではない。
SOD(ソフトオンデマンド)の企画力ってアダルトビデオだけじゃないんだよ。新宿・歌舞伎町に飲食ビル『SOD LAND』をOPENしたり、秋葉原に女子社員が働く立ち飲み屋「女子社員酒場」をOPENしたりと、飲食業にもどんどん進出してるんだ。

バルセロナのスポンサーを勤める「楽天」もアダルトに参入している「Rakuten TV アダルト」
そして最後は、月額1,760円で50,000本以上のアダルト動画が見れる「Rakuten TVアダルト」。

プロ野球好きなら誰もが知っている「楽天イーグルス」運営母体の「楽天グループ」がアダルトに参入しているって凄いよね。
でも、大手IT企業が参入するほど日本のAV業界は盛り上がってきているっていう証拠だ。
僕が「Rakuten TVアダルト」を選んだ理由は以下のとおり。
- 楽天カードをメインで使っているから楽天ポイントがたまるし、そのポイントを利用して支払いができるから。
- HDに対応していて画質がとてもいいから。
- アダルトアニメの見放題作品も150本以上あるから。
- 対応端末が豊富だから。
- 1.5や2倍などの倍速再生が便利だから。
以上の理由で、この「Rakuten TVアダルト」は継続している。
米国版も存在する無修正アダルトビデオの「一本道」と「カリビアンコム」はコアなファンが多い
★ 一本道
★ カリビアンコム
ここで番外編、来月から入会予定の「一本道」と「カリビアンコム」について説明しておこう。
なぜ、入会するのかって?
それは久しぶりに無修正のアダルトビデオが見たくなったからだよ。笑
ここで、よく友人たちから聞かれることを説明しておくね。
それは何かって言うと、「一本道」や「カリビアンコム」などの無修正アダルトビデオを見たら違法行為になるんじゃないかってことだ。
要するに、日本の法律では無修正の動画を配信したり、無修正のDVDを販売すると違法になっているから、それを見るだけでも逮捕されるんじゃないかってわけ。
結論から言うと、全く問題ない。
なぜなら、動画を配信するサーバーが海外にあるから日本の法律ではなく、その国の法律が適応されるから。だから配信業者は、法律に引っかからない国にサーバーを置いているんだ。
ただ、気を付けないといけないのが、ダウンロードして自分で配信したり、自分のサイトにアップしたりすると逮捕されるからね。
ストリーミングで個人で楽しむだけなら大丈夫なんだよ。あとからまた詳しく説明するね。
それにしてもこの「一本道」や「カリビアンコム」は、海外版が存在しているからいいんだ。
安心して日本以外の友人たちにも教えてあげられるからさ。
あ、そうだ。あともう一つ特徴をあげておくと、このサイトは名前を変えて出演しているAV女優(セクシー女優)が結構多い。
例えば、通常では、“天木ゆう”なのに、「一本道」では、“輝月あんり”という名前だったり、通常では、“水川スミレ”なのに、「一本道」では、“百多えみり”という名前だったりね。
おそらく、無修正ビデオに出演することでイメージダウンが怖かったり、事務所との契約上名前が使えなかったりするのかもしれないね。
とにかく、月額「$44」で、4000本以上の高画質な無修正動画が見られるからいいとしよう。
ジャパニーズポルノのポジティブ面とネガティブ面とは?
ジャパニーズポルノが世界中で人気があるからといって、いいことばかりではない。
なぜなら年々日本のAV女優のギャラが下がり続けている原因の一つに作品の流出があるからだ。
世界的にインターネットの普及が進み、便利になったはずなのに、一方で苦しめられているのがAV業界。
だってそうだよね。
制作費を何十万、何百万とかけて撮影した作品が、無料で見られてしまうわけだからさ。
AVを制作する側にとってみると、たまったもんじゃないよ。
このままでは独自に発展と進化を遂げた日本のバラエティ豊かなアダルトビデオ文化が滅んでしまう。
例えば、大手のSODは、推定被害額を13億5千万円としている。
これはSODのみの数字だから業界全体になるととんでもない金額になるはず。
日本は米国と比較するとアダルトに対する法律が厳しくなっているからそれも関係しているのかも知れないね。
人間は、規則や制限を破りたくなる生き物だから、「無修正」の配信がダメだと法律で決められると、逆に無修正の動画を流出させる人が増えるのかも。
PORNHUBで世界一になったというポジティブな面だけじゃなくてネガティブな面も存在している日本のAV業界。複雑な心境になってしまう。
ジャパニーズポルノは圧倒的なバリエーション豊富な作品が用意されている
ジャパニーズポルノは、米国ではあまり見かけない企画モノやドラマのような作風が多くあり、バリエーションも豊富だからAV女優はルックスやスタイルだけじゃなく、演技力も必要になってくる。
実はね。
ドラマ作品って費用が結構かさむんだよ。なぜならホテルの1室を貸し切って監督兼カメラマンと2人きりでハメ撮りをして終わりじゃないからね。
セットや衣装は当然として、場所や部屋がいくつもいるし、男優やメイクさんにスチールカメラマンと結構な人数だって必要になるんだ。
売れるアダルトビデオを制作するためには、キチンと予算をかけないと素晴らしい作品は出来上がらない。
ちなみに、最近のアダルトビデオは1本当たり100~300万円程の費用がかかっていて、単体女優でギャラが高額な女優さんを起用することになると400万以上に膨れ上がることだってある。
これでも最近の製作費は安くなったって言われているから驚きだ。昔はもっと予算を組んでいたらしい。
少し調べてみたんだけど、90年代がピークで、単体(専属)女優を起用した作品だと1本あたり500~600万円くらいかけていたんだって。
AV制作にかける大和魂のようなものを感じるよね。
でも、気持ちはわかる。
だって、欧米と違って「無修正」のアダルトビデオが法的にNGになっているんだから、それ以外のところで戦わないとね。
そりゃ必死で、映画風、ドラマ風をはじめとする様々な作品を作って勝負するよ。
性器や結合部分にモザイク処理をしないといけないのは仕方ない。しかし、「どうやって興奮させるか?」って頭から煙が出るくらい考えるよね。
でも、それが結果的に、こんなに何百種類とあるジャンルを生み出すことに繋がって、ジャパニーズポルノは世界でトップに上り詰めることが出来たんだ。
無修正のポルノに勝つためには、圧倒的なバリエーション豊富な作品を用意する必要があったってわけ。
日本にはタレント活動をしているアイドルのようなAV女優(セクシー女優)が桁違いに多い!
海外にも綺麗で人気のあるAV女優は多いよね。例えば、アメリカの「ミア・マルコヴァ」や「エミリー・ウィリス」なんて綺麗だと思う。
だけど、日本も負けてないよ。
なぜなら国内では既にタレントとして活躍しているスター級のAV女優がゴロゴロしているからね。
その影響なのか、最近は美容室でAV女優の「三上悠亜」のような髪型にしてほしいとか、美容整形外科で「明日花キララ」のような顔にしてほしいという若い女性たちが増えているんだ。
これは間違いなく、「恵比寿マスカッツ」の影響だと思う。
恵比寿マスカッツというのは、テレビ東京の深夜バラエティ番組『おねがい!マスカット』のレギュラーで結成された女性アイドルグループのこと。
もちろん、三上悠亜も明日花キララも恵比寿マスカッツの出身。
とても面白くてちょっぴりエッチなこの番組は人気があり、僕も毎週金曜日の深夜は楽しみにしていた。
このグループはシングルCDを発売したり、コンサートやイベントを開いたりと大活躍。
少し下に見られていたAV女優のイメージを、アイドルに近いレベルまで押し上げることに成功したんだ。
そして、このグループから巣立ったメンバーは数えきれないほどいて、中にはAV女優を引退して、歌手になったり、タレントや女優になったりと、みんな素晴らしい活躍をみせている。
要するに表舞台へと羽ばたくための登竜門が恵比寿マスカッツってわけ。
だから、AV女優としてデビューするキッカケが、恵比寿マスカッツに入りたいからという女優だって増えてるんだよ。
昔はAV女優というと白い目で見られたり、軽蔑されたりしていた職業だったのに、ほぼアイドルと同じようなポジションを築くまでになっていったんだ。
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